| 1. | 赦さないとき、傷付きます | J・One |
|
人は、赦さないとき、傷付きます。主にこころから信頼をおかないとき、恐れが訪れます。他人を裁く瞬間、たましいは暗闇に捕らわれてしまいます。 私たちは堕落した状態で生まれたので、常に気を付けて目を覚ましておかないと、ある瞬間から他人を裁き始めます。そして、自分が正しいと思うようになり、悔しさを覚え始めます。そして、その瞬間から地獄の生活が始まります。 そういうわけで、常に起きていて、主にしがみ付く必要があります。苦しみは心から来るものであって、決して環境や他人から来るものではありません。 |
||
|
|
||
| 2 | 明日の出来事について、先もって悩む必要はありません | |
|
|
||
| 未来の出来事について、明日の出来事について、先もって悩む必要はありません。重要なのは、今、主と共に歩むことで、今、主の導きと御声に耳を傾けておく必要があります。 今、主の導きがなんであるか、何を語っているのかについて、常に耳を傾けておく必要があります。今日の出来事を通して学ぶべきところを尋ね、待ち、感動を受ける必要があります。 今日、私たちが主と共にいるのなら、それで十分です。未来について悩む必要はありません。 そのため、今日、今、この瞬間、主と共に歩みながらお待ちください。そして、メッセージを受け取ってください。それだけで十分です。 |
||
|
|
||
| 3 | 主との親密は交わりを何より優先してください | |
|
|
||
| 主との親密な交わりには、私たちの言葉では表せない多くの祝福と恵みがあります。その親密な交わりを慕い求め続けてください。 肉の情欲、自我の満足、この世の虚しい野望等、朽ちることに対して心を許さないでください。この世の流行に従わず、末梢神経を刺激する空しい満足を求めないでください。それらは必ず、後悔を巻き起こします。 私たちにおいて、時間というのは永遠なものではありません。 主との親密は交わりを何より優先してください。主は、主自信を尊く思う人を尊く思われ、近づかせ、驚くほどの平安と御恵みを施してくださいます。 |
||
|
|
||
| 4 | ||
|
|
||
|
|
||
| 5 | ||
|
|
||
|
|
||
| 6 | ||
|
|
||
|
|
||
| 7 | ||
|
|
||
|
|
||
|
|
||
