
| 1. | 回復の道 |
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我が家はノースカロライナ山脈のふもとにあります。 ところで、一度は大変寒かった冬でした。 私はしばしばその泉を聖霊様と比喩します。 |
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| 2 | 「弱さ」が「強さ」である |
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いつか身体障害児保護施設を訪問して、アレイを用いた体操をしている子供たちを |
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| 3 | 最後の署名 |
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| 救世軍の創設者のウィリアム・ブースが、晩年に臨終を控えて病床に横になっている時、 息子が書類を持ってきました。 「お父様、大変でしょうけど、財産を整理するために、この書類にサインをしなければなりません。」 ブースはその書類を目を通した後、かろうじて手にペンを握ってサインをしました。 それから封筒を自ら封じてから息子に返しました。 彼が亡くなった後、家族がその書類を開けてみてびっくりしました。 その書類の最後に彼は署名しなかったのです。 その代わりそこにこのように書いてありました。 「イエス様が主人だ。」(Jesus ls Lord) 彼が最後まで残したがった名前はイエス・キリストでした。 彼のすべての所有の主人はイエス・キリストであると宣言したかったのです。 最後の署名を通じて彼が表わして、証ししたがった方はまさにイエス・キリストでした。 このイエス・キリストの名前により幸せを掴み、 その名前をつかんで永遠のいのちの中に入るよう願います。 聖書は今日もこのように宣言します。 「この方以外には、だれによっても救いはありません。世界中でこの御名のほかには、 私たちが救われるべき名としては、どのような名も、人間に与えられていないからです。」(行4:12) 私たちに救援をあたえる名前はイエス・キリストです。 「神様、その名は秘密です。」から イ・ドンウォン |
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| 4 | 賜物の死角地帯がない教会 |
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| 人生が大変苦しい度に、生きている賛美がどれほど大切かわからない。 ほとんど毎週、体験することだが、 6部礼拝(朝7時から2時間ことに礼拝が行われる。)ぐらいになればエネルギーが無くなる。 だが、礼拝開始前に30分ほど賛美をささげると、また力がワクワク出る。 T歴代25章を見ると、大規模の賛美隊が出てくる。 ラッパを吹く者だけ少なくても100人を越えたので、その規模を考えられる。 今日、世界的な交響楽団の中で金管楽器演奏者だけ100人を越えるオーケストラはない。 数百人の演奏者が楽器を演奏する中で、 礼拝をささげられるならばどんなに楽しくて感動的なのだろうか? その次には172人の門番が出てくる。 彼らはこれら、今日教会管理や案内役を担当する人々だ。 教会冷暖房、喚起、駐車係などがここに含まれる。 そして、王の下で民を治める人々も出てくる、彼らは紛争調停者だ。 共同体の中に問題が生ずれば助ける人々だ。 神様はこれを非常に喜ばれる。 このように人それぞれに召しは違うが、一緒に集まって働くように造られた。 ある資料によれば普通の人は平均500から700種類のそれぞれの技術と才能を所有しているという。 このすべての賜物はキリストの体のために使われなければならない。 あなたが持った賜物が平凡だと心配する必要はない。 この話を記憶してください! 「神様の御心とあなたの賜物が出会う交差点より、さらに幸せなところはない。」 「能力の実体を体験する新同行期」 /オ・ジョンヒョン |
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| 5 | 権利より先立つ従順の結果 |
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| ローレン・カニンガム牧師は共産主義国の政治犯に接近するために, 旧ソ連に入ったある宣教チームについて話してくれました。 彼らの計画は、神様が彼らにくださったビジョンに従って、 拘束されたとしても、政治犯に会い、福音を宣べ伝えるところにありました。 モスクワに着いた彼らは各都市に入って、福音を公開的に伝えました。 その時、通り行く人々は話しました。 「あなたたち、大丈夫ですか? ここで、伝道したら逮捕されますよ。」 彼らは答えました。 「はい、私たちも分かっています。 私たちは逮捕されるのを願っております。 神様が政治犯らを愛されるためです! あなたはイエス様を知りたくありませんか?」 宣教師らはついに逮捕されました。 裁判官は彼らに、なぜここにに来たのかと尋ねました。 彼らは神様が政治犯らを愛されるから、ここに来ましたとありのままの事実を答えました。 裁判官は500人の政治犯らが収容されている部屋で福音を伝えることを許し、彼らを解放しました。 宣教師たちは自由に対する、自分らの権利を喜んであきらめ、拘束されることを楽しみましだ。 そして、彼らがそのようにされた時、 神様は想像もできない多くの人に福音を伝えられるようにチャンスを与えてくださいました。 このようなチャンスがなかったならば、 政治犯らはイエス・キリストが彼らを愛されるという事実を決して聞けなかったでしょう。 「崩れる障壁」 デイブ&ス-ズ |
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| 6 | 内面のゴミを掘りおこせ |
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| ジョージアに帰って、幼いごろ住んでいた家を買い戻した女性の話を聞いたことがあります。 両親はもうすでに亡くなっておりましたが、彼女は思い出が宿った古屋を買い戻しました。 古屋を買い戻した後、彼女の一番最初の仕事は、昔、父が自ら掘り起こした井戸を復旧することでした。 長い年月が流れていたので、井戸の中は沢山のゴミが積もって、その水はこれ以上飲むことはできません。 職人たちは、井戸から相当の量のゴミカスを掘りおこして、このぐらいならもう終わりだろうと、彼女に見せました。 しかし彼女は次のように話しました。 「まだです。まだまだです。さらにもっと掘りおこして下さい。」 職人たちは三日間さらに掘りおこしました。 ついに三日が過ぎて、彼女は井戸で最後に掘りおこしたゴミとおもちゃなど様々な品々を見ました。 その時やっと、もういいですと言いました。 職人は、どうしてなのかと彼女に尋ねました。 すると彼女は答えました。 「私が幼いごろ、父がこの井戸を掘り起こしました。その時私が急須を井戸に投げ入れたそうです。井戸に一番最初に入ったので一番最後に出てくるはずだったからです。」 内面のゴミを掘りおこせ。 私たちが心の中の「急須」まで掘りおこさなかったとすれば、神様の恵みと赦しがうけ入れにくくなります。。 昔、積み重ねておいた最初の憎しみを掘りおこさなければなりません。 この作業は、時にとても長い時間がかかることもあります。 しかし、私たちが「急須」まで掘りおこせば、いのちの水の川が私たちの中から再び流れ、周りの人々の上がわきを満たされます。これが神様の優先順位です。 「聖霊におり、満腹な禁食」 ジェンセン・フランクリン |
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| 7 | 信仰を持って、神様だけをみあげよ |
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ジョージ・ミュラーは信仰について多くを知っていました。そして、「信仰のとおり」生きた人でした。 |
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